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新年度に向けて。

 投稿者:ナオキとナツキのパパ  投稿日:2019年 1月17日(木)11時40分6秒
返信・引用
  1月13日わくわくバイクトライアルひろばは3月31日に国際ルールに則ったトライアル競技会ハリケーンカップ開催を受け入れるために大掛かりな手直しをしました。

もちろんパパ自身もナツキも自然地形でのトライアルが本質だという認識に変わりはないのですが、参加しやすい設備の整った交通の便の良い場所での開催も入門者にとってはまた求められる一つの条件だと考えます。

当日は一日のみの作業にてよくぞここまでとの思いです、山梨から東京間の重機の往復の時間を考えて重機の必要なものの設置をまず優先し、手作業で移設可能なものはとりあえず暫定配置になっています、年少者入門者の立場に立って低く小さいものの配置は変更が可能ということです。

まだ気が早いと思う方もあるかもしれませんが、すでに年間スケジュールの決定発表が急がれる時期でもあります。

年度というくくりでは3月31日までが2018年度です、4月1日以降2019年度も安定的に継続しトライアル競技が存続することを希望します。

1月13日の時点で作業終了後、1月27日の会議までに関係各所との連絡を取り年間スケジュールを組み上げたいとの提案が話し合われました。

https://www.youtube.com/watch?v=LGWI8mroJko

 
 

コンクリートセクション搬入完了のお知らせ。

 投稿者:ナオキとナツキのパパ  投稿日:2019年 1月14日(月)08時27分0秒
返信・引用
  「わくわく連絡です。」  わくわくバイクトライアルひろば

本日かねてより計画どうりわくわくバイクトライアルひろばへのコンクリートセクション搬入が事故怪我無く大変スムーズに無事に終了いたしました。

山梨県に保管されていた全日本選手権でも何度も利用されてお馴染みのコンクリートセクションの供出は塩崎家の多くの負担によってなしえたことをここに報告させていただきます。

関東甲信越、東京、埼玉、神奈川、千葉、山梨、長野のみならず中部地方静岡からもボランティア作業参加の応援がありまして早朝暗い時間から真っ暗になる日暮れまで情熱的な協力をいただきました。

技能に長けた人の応援にはとても感謝ですし、また肉体労働に励んでくれた皆さんにも感謝です。

選手の父兄はみな自腹で高速代ガソリン代手弁当で作業に協力してくれました。

発起人責任者の斉藤から多くの方々の賛同協力に深く感謝いたします。

多くの愛好家の協力によって試合開催に必要なセクションを搬入できました。

コンクリートの障害物は壊れませんから補修の必要がありません、ですから廃棄物も発生しません。

既存の障害物は耐久性に劣るものの人力による移動アレンジが可能です。

わくわくバイクトライアルひろばは常設のトライアル場ですから、一度搬入すればその後の費用は掛かりません、試合のたびに搬入搬出の費用をかける必要はないのです。

これもひとえにた立川市スポーツ振興課の理解と協力なしにはあり得ないことなんです、ここに立川市にも感謝の意を表したいと思います。

子供たちはいつまでも子供ではありません、あっという間にエリート選手になってこの大きな障害物を飛び回る姿が目に見えるようです。

また一歩理想に近づいたことを実感しています。

レンタカー代金などによりわくわくバイクトライアルひろばの予算は一気に赤字に転落しましたが、しかし今後のイベント利用使用料金や試合の利用料金の収入があるかもしれません、その際には赤字穴埋めに使いたいと思います、わくわく利用者の皆さんのご理解をよろしくお願いいたします。

必要なことを成し遂げるためには多くの協力が必要です、素晴らしい提案があり協力者が多数集まるのであれば多少の赤字はやむをえません。

https://www.youtube.com/watch?v=LGWI8mroJko

 

13日の予定。

 投稿者:ナオキとナツキのパパ  投稿日:2019年 1月12日(土)13時20分38秒
返信・引用
  わくわく連絡です。

13日日曜日コンクリート搬入をします。

作業を優先しますので練習には支障があります。

作業は安全第一でよろしくお願いいたします。

①山梨トラック班は朝山梨にて部材をクレーンにて積み込み、トラック2台以上にて立川に向かい、昼までに到着の予定。

②わくわく現地班は部材を搬入する面積確保のために朝からお昼までにセクションオブジェの移動作業。

③昼食後には全員にて部材設置作業、日没解散。

https://www.youtube.com/watch?v=LGWI8mroJko

 

わくわく連絡。

 投稿者:ナオキとナツキのパパ  投稿日:2019年 1月 8日(火)06時05分0秒
返信・引用
  13日の日曜日はわくわくバイクトライアルひろばでは天候の急変がなければコンクリート搬入を予定しています。

トラックの進入にて練習には支障が出ますがご協力よろしくお願いいたします。

https://www.youtube.com/watch?v=LGWI8mroJko

 

年末の動画です。

 投稿者:ナオキとナツキのパパ  投稿日:2018年12月30日(日)09時31分48秒
返信・引用
  12月29日土曜日の動画です。

https://www.youtube.com/watch?v=LGWI8mroJko

 

子供の事故怪我は親の責任ですよ。

 投稿者:ナオキとナツキのパパ  投稿日:2018年12月29日(土)08時52分39秒
返信・引用
  子供たちには将来があります、だからけがをしてほしくありません。

一瞬の出来事で起きる事故もありますし、長時間かけて負荷をかけすぎる怪我もあります。

そういう意味で安全運転、無事故を続けることが大事です。

スポーツというのはトライアルに限らず危険です。

速度競技も危険ですが低速度のトライアルだって安全なんかではありません。

親御さんには責任をもって指導に当たってほしいのです。

パパはいつもまだ上手じゃないから危ない練習はすべきじゃない、上手になるための安全な練習をするべきだと伝えています。

子供も親もかっこいいことを覚えたいしやりたい気持ちはわかります。

しかし親が子供を甘やかして危ないことを許してしまったり、さらには親が危ないことに気が付かなかったりするのは避けなければなりません。

スポーツの事故やけがはすべて自己責任です。

年少期の子供のスポーツの事故やけがは親の責任なんだということを知っていてください。

子供も親も派手なこと高いところが好きです。

しかし平らな地面の上でじたばたと足をついているうちに高いところに上がらせるべきではありません。

子供が上手になりたい気持ちはわかります。

しかし親が子供の技術力を判断できずに危険なことをやらせてしまってはいけません。

トライアルに限らず親の責任と判断は常に重要です。

我が家はたまたま無事に育っただけかもしれませんが、子供たちは実は臆病で注意深い子供だったんです。

勇気を出して無謀な挑戦をしてきたわけではありません。

成功する十分な勝算のあることしかしません。

十分に自信が持てるまでは安全な場所で地味な練習を繰り返してきたんですが。

その地味な練習の部分というのは入門者には見えないんですよ。

親は子供に派手でかっこいいスリリングなことを成功させるためには、安全で地味で技術力を高める練習方法を説明し説得し提案できなくてはなりません。

パパは子供たちに親たちに危険なことをすべきではないと伝えます。

https://www.youtube.com/watch?v=wolFsm4I1D8&t=5s&index=70&list=PLGRN0xLAYBrY4AqS9dcMMqa85eSWlCIkG

 

人工セクション。

 投稿者:ナオキとナツキのパパ  投稿日:2018年12月11日(火)07時57分49秒
返信・引用
  https://sports.ap.teacup.com/toranoana/5054.html

参考までにチームハリケーンが山梨県某所にて保管していただいているセクション部材の画像です。

近年トライアルを始めた若い選手たちは第一回ジャパンシリーズが初開催された山梨大会やハリケーンカップ山梨大会への出場経験がないはずです。

近年の全日本選手権長野佐久大会の出場経験のある選手は見覚えのあるセクションオブジェがあるかもしれません。

4トントラックや2トントラックを手配したとしてもこの中のいくつかを選んで搬入することになるでしょう、すべてというわけにはいきません。

レンタカー代金燃料代金高速料金などの予算、クレーン操作オペレーター運転手人員的予算にも限度があります。

これらのセクションのいくつかを可能な限りトラックに積んで山梨から立川わくわくバイクトライアル広場へ移送し配置しようという計画になります。

というわけでわくわくバイクトライアル広場の中にクレーン付き4トントラックの搬入経路のルートを作り現状のセクションを移動したり解体して片付けたりする準備が午前中に必要になります。

またクレーンで降ろしたセクションと既存のセクションの再配置も人員の必要な力仕事になり手数の必要な作業になります。

作業日当日クレーン作業時はわくわくバイクトライアル広場内は練習は危険ですのでわくわく外での練習に切り替えていただきたいと思います、父兄には年少選手の指導担当をつけてよろしくお願いいたします。

ハリケーンカップには常に日本のトップクラス選手が参加しています、トップクラスの参加があるからこそ年少者から上級者までハリケーンカップに参加する意味があるんです、トップクラスのセクションは必要なんでした。

ひとつめの動画は参考までに2018年アジアチャンピオンシップトライアル長野佐久大会のナツキです、これで3位でして2位も1位もいるわけです、1位の選手にも少しくらい足をついてもらわないと順位決定に十分な難易度ではないんです。

ということはハリケーンカップの1位は全日本のアジアの1位であることを再確認の必要があるんです。

わくわくバイクトライアル広場はハリケーンカップ開催のためにアジアの1位に対応する必要に迫られています。

二つ目の動画は2017年の全日本選手権の会場にて一週間後に開かれたハリケーンカップです。

実はこの日の最上級カテゴリーは全日本選手権よりも難易度が高かったことを知っている人はわずかなのかもしれません。

同一のセクションで何度も走れば選手はすぐに対応したり上達してしまうのです。

走行ラインを変えてセクション設定するしか方法はありませんでした。

暫定1月13日の作業会にはどうぞご参加よろしくお願いいたします。

https://www.youtube.com/watch?v=wolFsm4I1D8&t=5s&index=70&list=PLGRN0xLAYBrY4AqS9dcMMqa85eSWlCIkG

 

次の作業は1月13日です。

 投稿者:ナオキとナツキのパパ  投稿日:2018年12月 9日(日)19時01分43秒
返信・引用 編集済
  12月9日わくわくバイクトライアル広場にてハリケーンカップ実行委員会が開かれました。

有力選手と父兄が集まるからには会議の前後には有意義な練習会、およびセクションアレンジ移動作業となったことはもちろんです。

関東にとどまらず中部地方浜松からの参加もあり長野、山梨、埼玉、東京、神奈川などから大勢の愛好家が集まり試合開催のための会議が行われました。

斉藤からの報告で、現状までの立川市役所の許可決定事項、日時3月31日、競技場使用可能エリア、駐車場使用可能エリア、部材搬入の許可などを報告し、競技場の全体を視察してもらいました。

多くの意見が出され議論の末にコンクリート部材搬入が全員の合意となり、搬入日時は暫定として1月13日の日曜日と決定しました。

暫定とというのは天候、積雪量などに左右されるからです、1月13日に悪天候などの場合は後日に順延の予定です。

当日の作業の計画は

①山梨トラック班は朝山梨にて部材をクレーンにて積み込み、トラック2台以上にて立川に向かい、昼までに到着の予定。

②わくわく現地班は部材を搬入する面積確保のために朝からお昼までにセクションオブジェの移動作業。

③昼食後には全員にて部材接地作業、日没解散。

大雑把にこのような計画を立てました。

当日は工作技術のある人は破損部材の補修に当たっていただけたらと思っています。

今度はひと月以上先の日程の告知となりましたので、より多くの方の参加を募れるではないかと期待しています。

 

参加協力要請。

 投稿者:ナオキとナツキのパパ  投稿日:2018年12月 8日(土)18時44分12秒
返信・引用
  東京都内立川市わくわくバイクトライアル広場で自転車トライアルの試合を開こうとしています。

80年代、昔の丸石多摩テック時代以降自転車トライアルは長年の間東京都内では開かれていません。

とっくの昔にメーカーとしての丸石も多摩テックも無いんです。

現代はメーカや遊園地に誘導される時代ではないんです。

自転車トライアルという希少な技術の伝承は愛好家が自らの手でする時代です。

多くのサイクルスポーツに通用する技術でありモータースポーツへの道筋としても自転車トライアルは有用なスポーツです。

自治体の承認のある自治体の土地で草の根運動のように営み続けたトライアル場です。

わくわくバイクトライアル広場の走行料金は無料です、いつもやってるトライアルスクールも教える人も教わる人も自然発生でしてお金を集めるようなものではありません。

教わりたい人の前に教えられる人がいただけです、その場所を存続させることが大事なんです。

ただ、トライアルを覚えようという親子にはパークの存続のために協力をお願いしています。

どうか多くの方の参加協力を求めます、今からこれからもトライアルする人が主体だと思っています。

わくわくバイクトライアル広場はこれまでも先人たちの協力によって作られその財産で現在があるんです。

今走る人はこれからのわくわくバイクトライアル広場を作る人になってください。

トップレベルのライダーが集うことはその技術が伝承されることです。

トップレベルの場所を作ることは入門者にも必要なことなんだと気が付いてください。

トライアルファンがやれることはトライアルを絶やさないことに参加することなんです。

自分一人だけで上達なんかできません、みんなが集まれるから楽しく走って頑張れるんです。

その場所を作って発展させて核となる試合を開き軌道に乗せる原動力の一人になってもらいたいのです。

 

(無題)

 投稿者:ナオキとナツキのパパ  投稿日:2018年12月 3日(月)19時29分3秒
返信・引用
  https://www.google.co.jp/…/@35.685136,139.411…/data=!3m1!1e3

わくわくバイクトライアル広場の衛星写真です。

画面左から駐車場、テニスコート、野球場、運動場、わくわくバイクトライアル広場です。

外周部には遊歩道があります、画面下には堤防上のサイクリングロードがはっきり見えます。
 

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