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次の作業は1月13日です。

 投稿者:ナオキとナツキのパパ  投稿日:2018年12月 9日(日)19時01分43秒
返信・引用 編集済
  12月9日わくわくバイクトライアル広場にてハリケーンカップ実行委員会が開かれました。

有力選手と父兄が集まるからには会議の前後には有意義な練習会、およびセクションアレンジ移動作業となったことはもちろんです。

関東にとどまらず中部地方浜松からの参加もあり長野、山梨、埼玉、東京、神奈川などから大勢の愛好家が集まり試合開催のための会議が行われました。

斉藤からの報告で、現状までの立川市役所の許可決定事項、日時3月31日、競技場使用可能エリア、駐車場使用可能エリア、部材搬入の許可などを報告し、競技場の全体を視察してもらいました。

多くの意見が出され議論の末にコンクリート部材搬入が全員の合意となり、搬入日時は暫定として1月13日の日曜日と決定しました。

暫定とというのは天候、積雪量などに左右されるからです、1月13日に悪天候などの場合は後日に順延の予定です。

当日の作業の計画は

①山梨トラック班は朝山梨にて部材をクレーンにて積み込み、トラック2台以上にて立川に向かい、昼までに到着の予定。

②わくわく現地班は部材を搬入する面積確保のために朝からお昼までにセクションオブジェの移動作業。

③昼食後には全員にて部材接地作業、日没解散。

大雑把にこのような計画を立てました。

当日は工作技術のある人は破損部材の補修に当たっていただけたらと思っています。

今度はひと月以上先の日程の告知となりましたので、より多くの方の参加を募れるではないかと期待しています。

 
 

参加協力要請。

 投稿者:ナオキとナツキのパパ  投稿日:2018年12月 8日(土)18時44分12秒
返信・引用
  東京都内立川市わくわくバイクトライアル広場で自転車トライアルの試合を開こうとしています。

80年代、昔の丸石多摩テック時代以降自転車トライアルは長年の間東京都内では開かれていません。

とっくの昔にメーカーとしての丸石も多摩テックも無いんです。

現代はメーカや遊園地に誘導される時代ではないんです。

自転車トライアルという希少な技術の伝承は愛好家が自らの手でする時代です。

多くのサイクルスポーツに通用する技術でありモータースポーツへの道筋としても自転車トライアルは有用なスポーツです。

自治体の承認のある自治体の土地で草の根運動のように営み続けたトライアル場です。

わくわくバイクトライアル広場の走行料金は無料です、いつもやってるトライアルスクールも教える人も教わる人も自然発生でしてお金を集めるようなものではありません。

教わりたい人の前に教えられる人がいただけです、その場所を存続させることが大事なんです。

ただ、トライアルを覚えようという親子にはパークの存続のために協力をお願いしています。

どうか多くの方の参加協力を求めます、今からこれからもトライアルする人が主体だと思っています。

わくわくバイクトライアル広場はこれまでも先人たちの協力によって作られその財産で現在があるんです。

今走る人はこれからのわくわくバイクトライアル広場を作る人になってください。

トップレベルのライダーが集うことはその技術が伝承されることです。

トップレベルの場所を作ることは入門者にも必要なことなんだと気が付いてください。

トライアルファンがやれることはトライアルを絶やさないことに参加することなんです。

自分一人だけで上達なんかできません、みんなが集まれるから楽しく走って頑張れるんです。

その場所を作って発展させて核となる試合を開き軌道に乗せる原動力の一人になってもらいたいのです。

 

(無題)

 投稿者:ナオキとナツキのパパ  投稿日:2018年12月 3日(月)19時29分3秒
返信・引用
  https://www.google.co.jp/…/@35.685136,139.411…/data=!3m1!1e3

わくわくバイクトライアル広場の衛星写真です。

画面左から駐車場、テニスコート、野球場、運動場、わくわくバイクトライアル広場です。

外周部には遊歩道があります、画面下には堤防上のサイクリングロードがはっきり見えます。
 

ハリケーンカップ実行委員会開催。

 投稿者:ナオキとナツキのパパ  投稿日:2018年12月 2日(日)21時50分34秒
返信・引用
  わくわく連絡です。

来週の日曜日12月9日午前10時、わくわくトライアル広場にてハリケーンカップ実行委員会による現地視察会議、および作業会を開きます。

場合によってはセクション移設等の作業も考えています。

多くの方の参加協力を募ります。

本日は埼玉にてハリケーンカップ実行委員会が開かれました。

参加の皆さんから有意義な意見が出され討議されました。

この先は実際に現地にて視察し議論し作業する段階になりました。

必要な部材の確認、セクション配置、部材のレイアウト等です。

東京都内都市部で開く初めてのトライアル競技ということで様々な視点から検証し意見を聞かなくてはと思います。

忙しくなる年の瀬ではございますが、お時間の許す方にはぜひ参加をよろしくお願いいたします。

https://www.youtube.com/watch?v=Z6rMM-mGBX8

 

ステアケースボックス補修。

 投稿者:ナオキとナツキのパパ  投稿日:2018年12月 1日(土)19時19分31秒
返信・引用
  以前に天板に穴が開いてしまって危険になっていたステアケース用ボックスの補修をしました。

https://www.youtube.com/watch?v=Z6rMM-mGBX8

 

インパクト購入。

 投稿者:ナオキとナツキのパパ  投稿日:2018年12月 1日(土)11時51分14秒
返信・引用
  わくわく連絡。

斉藤の判断にてわくわくの予算からマキタ充電式インパクトドライバーを購入しました。
この10年間人様の温情に頼って来ましたが、やはりこれだけは必要との判断です。

わくわくへのカンパをくださった皆さんにはよろしくご承知おきください。

少ない残金予算から高額な出費をした判断は、今後の活動を見据えた結果です。

わくわくカンパ残金は28000円となったことも合わせて報告します。


https://www.youtube.com/watch?v=Z6rMM-mGBX8

 

開催会議。

 投稿者:ナオキとナツキのパパ  投稿日:2018年12月 1日(土)11時49分36秒
返信・引用
  2018/11/30


「ガレージ会議。」  競技役員。

東日本自転車トライアル関係者各位様へ。

急ではございますが今週ガレージにご参集よろしくお願いいたします。

トライアル競技場の安定的確保のための話し合いに参加を呼び掛けます。

https://www.youtube.com/watch?v=Z6rMM-mGBX8

 

競技会開催。

 投稿者:ナオキとナツキのパパ  投稿日:2018年12月 1日(土)11時48分46秒
返信・引用
  2018/11/30


「わくわく連絡。」  わくわくバイクトライアルひろば

わくわくバイクトライアル広場の自転車トライアル競技会開催の許可が立川市スポーツ振興課から下りました。

競技会場、駐車場、日程、すべてに許可が出ました。

立川市行政の深い理解と協力に感謝します。

つきましてはトライアル愛好家による話し合いを開きたいと思います。

近々日程の調整に入ります。

https://www.youtube.com/watch?v=Z6rMM-mGBX8

 

日曜日のわくわく。

 投稿者:ナオキとナツキのパパ  投稿日:2018年11月28日(水)05時49分36秒
返信・引用
  下記のYOUTUBEリンクにて11月25日の練習会の様子がご覧になれます。

https://www.youtube.com/watch?v=Z6rMM-mGBX8

 

助成金制度

 投稿者:ナオキとナツキのパパ  投稿日:2018年11月25日(日)10時53分10秒
返信・引用 編集済
  「一般社団法人 自転車協会「フィールド助成金制度」」  わくわくバイクトライアルひろば

https://www.sbaa-bicycle.com/sbaa_sp/news/assist.html

残念ながらパパはサラリーマンでして事業主ではありません。

わくわくバイクトライアル広場は常にオープンです、料金を徴収することはできません、収入のめどはつきません、利用者の数を知ることもできず、自転車普及効果を数字にすることもままならないのです、施設にパパが常駐したりフェンスを設置して門の開閉をすることもできません。

マウンテンバイク普及事業の助成金を申請することはかなり困難だと思われます。

助成金を得ている施設等は事業として経営として成立するもののようです。


事業計画書、誓約書、自治体関与証明書、助成金事業実績報告書、収支報告書、施設利用者数報告書、決算報告書、収支の監査、当然助成金申請交付には必要なことですが、いくつもの困難が予想されます。

いくつもの実績を上げてきたはずですし、世界に通用する選手を年少期から育てたはずですし、多くの愛好家の集う場所としてすでに10年間の実績もあるのですが、わくわくバイクトライアル広場はマウンテンバイクの普及には貢献しているのですが、収入を得たり利用者の数字を残したことはないのでした。

物好きなおじちゃんが役所に頼んで自転車乗り場を維持しているだけです。

マウンテンバイク普及推進事業などという漢字をいっぱい並べた事業には程遠いと実感しています。

管理事務作業や数字の管理、報告書作成などということに専念する余裕は少ないと思うのです。

すでにパパは役員活動、審判活動、わくわくの施設補修管理、子供たちの指導、ネットを使った普及活動、わが子の競技活動など普及推進運動にはすでに20年近い年月努力してきました。

これ以上手数を増やせば破綻が予想されます。わくわくバイクトライアル広場を事業として取り組める団体や事業主が現れればよいのですが。

応募の要件にはかなり該当するはずなんですが。

助成金について(要項の概要)
1.概要不特定多数の人がマウンテンバイクに乗ることができるフィールド(パンプトラックを含む)の新設や保全、管理、運営といった事業に対して助成金を付与する。

2.助成対象事業「土地、施設が国または自治体に属する」または「地権者の合意形成に係る意見調整や、管理、運営に自治体が関与しているもの」であり、「誰もが利用できる公開されたフィールドであること」且つ「イベント等のための一時的なものではなく、年間を通じて常設されるもの」等

3.助成金交付対象者前に掲げる助成対象事業を行う団体等であって、助成対象事業を確実に遂行できる見込みがあるものとする。

4.交付対象経費フィールド(パンプトラックを含む)の新設や保全、管理、運営に直接係わる費用
(人件費、備品費、消耗品費、レンタル費、造成費、修繕費)

5. 助成額・比率新設フィールド…当該費用の1/2または100万円の何れか低い額を上限とする。
既存フィールド…当該費用の1/2または50万円の何れか低い額を上限とする。

6.助成期間毎年4月1日~3月31日の1年間

7. 募集期間毎年10月1日~12月中旬
※2018年は10月1日(月)~12月31日(月)消印有効

8. 応募方法要項の内容を理解の上、必要書類を下記までお送りください。
<応募先>
〒141-0021 東京都品川区大崎3丁目3番1号 自転車総合ビル7階
一般社団法人 自転車協会「フィールド助成金制度」係


ENJOY SPORTS BICYCLE | マウンテンバイク フィールド助成金制度について


https://www.youtube.com/watch?v=9ppLLfgcQVE

 

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