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今日は節分/ 明日が立春:キャンインが始まり心が躍る/ メンバー確保が喫緊の課題!

 投稿者:監督  投稿日:2017年 2月 3日(金)07時52分53秒
  昨日は、所要のため弘前に出かけました。
青森はなんともなかったのですが、空港付近、そして、浪岡~旧常盤、~藤崎、そして、弘前市の岩木川沿いは猛吹雪で大変でした。青森よりはるかに弘前の方が雪が多かったです。目的地には、1時間ちょっとをめどにしていましたが、大きく上回り、やっとの思いで到着しました。

夕方には、さほどの吹雪ではありませんでしたが、自宅に帰り雪片づけをしました。
今朝はまた、10センチ以上の積雪がありました。本格的な冬です。おそらくまた、今は弘前市の方が積雪は多いですが、その内青森がその力を発揮し?弘前を追い抜くのは時間の問題ですね。

2月に入り、今日2/3は節分です。季節の変わり目で明日2/4は立春で暦の上では春です。
最近3月、4月の並みの気温がテレビで報道されています。青森も春のように暖かい日がありました。でも、この2月は最も寒くなる、そして、積雪が多い月です。

暦上は春ですが、青森の冬はこれからです。
プロ野球だはキャンプインが始まり、球春の報道がなされています。その報道を耳にし、自然と心が躍ります。

1月もあっという間でしたが、2月もそうした日々が早く過ぎ去っていくと思います。
目標としている春の大会も目の前です。

ヤンヤンでは、「メンバーの確保」が喫緊の大きな課題です。
避けては通れない、大きな課題ですが、チームみんなで乗り越えていきたいですね。
同時に、日々の練習を積み重ね、春の大会を目指していきます。

週末は、栄山小・サンドームでの練習です。
寒い日が続くかと思いますが、寒さに負けず頑張っていきましょう!
 
 

チームはとても厳しい状況 / 部員募集:少ないメンバーですが、子供達は一生懸命頑張ってる!

 投稿者:監督  投稿日:2017年 2月 1日(水)07時34分56秒
  昨日夜は、さらっと降りました。
今朝は雲ひとつない青空で、太陽も顔を出し、とてもさわやかな朝を迎えています。

早いもので、今日から2月です。
1月もあっという間に過ぎ去りました。これまでの練習をこなしてきました。

例年になく、ずうっと雪が少ないため、雪片付けなど体の負担も少なく、練習場所の栄山小、サンドームへの移動もスムーズで、大変助かりました。

現在、春の大会等を目指して頑張っていますが、依然としてメンバーが確保できていなく、今チーム一丸となってメンバーの確保に努力しています。

今年で「チーム誕生44年目」を迎えたヤンヤンですが、ここ最近にないとても厳しいチーム状況となっています。ひとりでもメンバーが増えることを切に願っています。

少ないメンバーでの練習は大変ですが、少ないながらも子供達は一生懸命頑張っています。
メンバーが少なく、発展途上のヤンヤンですが、一緒に野球をやってみませんか。

※明日2/2(木)は、都合により書き込みをお休みします。
 

「第8回 全日本少年春季軟式野球大会」 西中が出場/ 3/25 長野代表と対戦決定:OB 4人が所属/ 嬉しく、励みです

 投稿者:監督  投稿日:2017年 1月31日(火)08時36分39秒
  昨日は、雪が降り止まず、結構降りました。その上、濡れ雪でとても重かったです。
今朝は、やわらかい軽い雪で、さらっとしたものでした。

一昨日、中2 OBのT遠のお母さんから、西中が出場する全国大会の組合せが決まったとの連絡がありました。

早速HPを見ると、その全国大会の名称は「文部科学大臣杯 第8回全日本少年春季軟式野球大会」で、来る3/24に開会式、3/25~27に静岡県静岡市ほかで開催されると言うものです。

参加チームは、ブロックを勝ち抜いた32チームで、北は北海道から南は沖縄のチームで、東北からは青森の西中、秋田の秋田クラブ、宮城の秀光中の3チームです。

24日は午後に主将会議、16:00~静岡市の草薙球場で開会式、翌25日には静岡市(2会場)のほか、富士市、島田市、焼津市の5会場で行われます。

西中は、1回戦 9:00から、長野の佐久長聖中で、富士市の総合運動公園野球場で行われます。佐久長聖といえば、高校男子駅伝で有名なところですが、それしかわかりません。いずれも予選を勝ち抜いてきたチームですので、強いチームばかりです。

全国大会の出場決定は、昨年10月にOBの子から聞きましたので、あれからすでに4カ月を経過しました。この全国を目指して練習してきたことと思いますので、対戦相手も決まり残り2ケ月を目いっぱい頑張り、悔いのない試合を心がけてほしいと思っています。

ヤンヤンからは、4人が所属し、3人がレギュラーと聞いています。。
同じ学年の青森山田のシニアの2人がすでに全国を経験しています。こうして、ヤンヤンでは成し遂げられなかった全国大会を中学校で経験できることは、とても嬉しく、とても励みとなっています。

体調には十分留意し、静岡の地で暴れてきてください。
ヤンヤンみんなで応援しています。
「頑張れ! 西中!」 「頑張れ! ヤンヤンOB!」
 

野球はルールによって成り立つ:ルールを覚えて、プレーに生かす!

 投稿者:監督  投稿日:2017年 1月30日(月)07時26分38秒
  昨日は、まるで春を迎えるかのような穏やかな日となりました。今朝は再び冬型の気圧となり、積雪の予報でしたが、たいしたことなくホッとしています。

週末は2日間 室内での練習でした。
その中で、サンドームではホワイトボードに記し、中でも「インフィールドフライ」を改めて説明しました。

宣告後、打者アウトですが、プレイは続くと言うものです。
昨年春の学童大会の小湊戦では、特別延長で「インフィールドフライ」を教えていなかったため、ランナーが走りあっという間に2死となりチャンスをつぶしました。

なかなかこの宣告の場面はありませんが、やはりルールを知っているチームと知らないチームとでは、大きな違いがあり、勝敗に大きく左右することになります。

「インフィールドフライ」に限らず、野球の試合はルールによって成り立っていますので、時間を取って子供達に教えていきたいですね。

週末は2月に入ります。
新たな気持ちで、今週も練習を頑張っていきましょう!
そして、メンバーを確保していきましょう!
 

週末は、栄山小・サンドームで練習:室内で一生懸命頑張る!

 投稿者:監督  投稿日:2017年 1月27日(金)07時27分17秒
  今年1月の最後の週末も終わろうとしています。
なんか、あっという間ですね。しかも、例年の雪の何分の1だったんでしょうか。毎日、雪片付けに追われましたが、今年ほど穏やかな、雪片付けのない冬は経験したことはありません。
でも、青森の冬は、このまま終わりませんよね。

週末の練習は、
1/28(土) 午前 栄山小
1/29(日) 午前 サンドーム

昨年の1月はドームで4試合やりましたが、今年はまだ1試合もありません。仕方ありません。ドームがまったく取れませんでした。

でも、試合をやれない分、室内で一生懸命頑張っています。
一歩一歩前進していきます。
 

「ビッグウエストカップ」 「あおもりカップ」 参加予定:多くのチームと対戦し、知り合うことができる!

 投稿者:監督  投稿日:2017年 1月26日(木)07時36分39秒
  今年の「ビッグウエストカップ」の参加申し込みがすでに始まっています。
「あおもりカップ」も間もなく始まります。

この2つは、単なる試合だけではなく、多くのチームと対戦し、そして、知り合うことができます。特に、「ビッグウエストカップ」は、本戦に進めば、本県のみならず、隣県の岩手県・秋田県とのチームとの試合、さらには、優勝すれば全国大会という晴れの舞台にも立つことができます。

ともに、今年もまた多くのチームが参加し、その力を試すことになるでしょう。そのためにも、日々練習を積み重ね、1試合1試合を頑張ることが大事です。大会優勝、そして、全国大会を目指すこともチームが、自分が成長する大きな目標となることでしょう。

チームでは、今年も参加したいと思っています。
 

「県ジュニア大会」で、十和田スリー☆スターズが優勝:全国大会での健闘をお祈りします!

 投稿者:監督  投稿日:2017年 1月25日(水)08時13分49秒
  今朝も10cm程度の積雪があり、これから雪片付けです。

昨年の「ビッグウエストカップ」で優勝した弘前河西は、12月に東京ドームで開催された全国大会に出場しました。

また、9月から始まった「県ジュニア大会(新人)」では、十和田スリー☆スターズが優勝しました。先日の東奥日報朝刊に掲載されていました。

このチームは、十和田市内3チームで構成しているとのこと。優勝したことで、今年8月に兵庫県淡路島で行われる「全日本都市対抗少年野球大会」への出場を決めました。真夏の、しかも兵庫県での大会ですので、体調に留意し、チーム皆さんの健闘をお祈りしています。
 

第11回 「東奥スポーツ大賞」決定:平成20年 第2回にヤンヤン 「東奥スポーツ功労賞」受賞!

 投稿者:監督  投稿日:2017年 1月24日(火)08時02分56秒
  久しぶりに、20センチ以上の積雪です。
日本海側が大雪ですが、青森もその影響を受けています。本来、青森ではこうした積雪が通常ですがね。雪片づけが大変だ。

このたび、今年 第11回を数える「東奥スポーツ賞:東奥日報社」が決定・報道され、「東奥スポーツ特別大賞」には「青森山田高校サッカー部」、「東奥スポーツ大賞」には「青森大学男子新体操部」のほか、「東奥スポーツ賞」には1団体2個人、「東奥スポーツ功労賞」には1団体に贈られることが決定し、贈呈式が31日に行うとのことです。

これらの賞は、東奥日報社が本県のスポーツ団体・個人に対し、世界的、全国的、継続的などの成果を讃えるもので、2007年(平成19年)から制定し、今年で11回を迎えます。

○第1回目 2007年(平成19年)
「東奥スポーツ大賞」:福士加代子(陸上)、福原愛(卓球) 他省略

○第2回目  2008年(平成20年)
「東奥スポーツ大賞」:水谷準(卓球:全日本大会でシングルスで2連覇達成:当時)
今年、リオ五輪で卓球 個人銅、団体銀獲得、全日本大会で史上最多の9連覇達成

○「東奥スポーツ賞」
・古田幸希 :ゴルフ (青森山田)
・佐藤慧太郎:陸上   (青森北高)
・足澤徳人 :競歩   (東洋大学)
・松尾駿  :スケート(専修大学)
・畑山茂雄 :円盤投げ(黒石出身)

○「東奥スポーツ功労賞」
・八戸ホワイトベアジュニア:チビッ子アイスホッケーチーム
・長内昭子:生涯スポーツに普及・発展に尽力

☆安田ヤンヤン少年野球チーム(澤田監督)
 1974年創部、学校部活動に限らず少年野球を通じ、子供達の健全育成に情熱を注ぐ

なんと、ヤンヤンは2回目の「東奥スポーツ功労賞」という偉大な賞をいただきました。
くしくも、この年はヤンヤンが誕生してからちょうど35周年を迎えた時で、「創立35周年の記念会」にみんなに報告し、みんなで受賞を喜びました。

受賞者個人、団体は、世界的、全国的な人たちばかりで、なぜヤンヤンが受賞したのかとても不思議でした。それ以上に、賞をいただき身にあまる光栄と、賞に恥じないチームづくりを心に誓いました。

当時の大賞は、水谷準選手で、今年のリオ五輪銀・銅、そして、全日本大会9連覇の偉業を成し遂げた選手と一緒に受賞できたことに、まるで夢のようです。
改めて、今年のチームづくりを頑張り、来年の「創立45周年」を目指して、頑張っていきたいですね。
※賞については、ウェブ東奥 東奥スポーツ賞をご覧になってください。
   
 

目の前の練習を一生懸命頑張る・仲間を増やす:一歩一歩前進していく!

 投稿者:監督  投稿日:2017年 1月23日(月)08時12分4秒
  引き続いて、穏やかな天気が続いています。
昨日の夜に外に出て、空を見上げると、冬を象徴するオリオン座が夜空にくっきりと浮かび上がっていました。なんか、感動的!

週末は、栄山小とサンドームで練習しました。
昨年だと、1月に2回程度ドームでの試合がありました。

でも、今年はなく、室内での練習です。
ドームが取れていない状況、しかもメンバーがそろっていない状況では試合は無理と言うものです。今、目の前の練習を一生懸命頑張り、野球をやる仲間を増やすことの2つを念頭に、みんなで頑張ることがやるべきことです。

少しでもうまく、少しでも強くなることを目標に、一歩一歩前進していきます。
今も太陽が顔を出しています。なんか、自然と元気が出そうです。
 

うまくなりたい、強くなりたい:人より倍以上の練習、そして、何より気持ちが大事!

 投稿者:監督  投稿日:2017年 1月20日(金)07時32分54秒
  早いもので、今日で1月の2/3を終えます。
新年が明けたと思ったら、始業式、学校も1週間が過ぎ、今日は20日です。

年末・年始同様、数回雪片づけをしましたが、穏やかな冬となっています。
練習も、会場の栄山小、サンドームへはとてもスムーズです。

週末は、栄山小、サンドームでの練習です。
基本となるキャッチボール・ノック(栄山小のみ)、素振り等で、少しずつ少しずつ身につけてほしいものです。

そのためにも、人より倍以上の練習を、そして、何より「やろうとする気持ち」が大事なことです。言葉では簡単ですが、いざ実行となるととても難しいことです。もっとうまく、もっと強く、そんな気持ちを持つと良いでしょう。
 

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