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「チビッ子夏予選」 春に続いて予選落ち:夏の暑さに負けず、ミスを修正!

 投稿者:監督  投稿日:2017年 7月10日(月)07時24分46秒
  週末7/8(土)は弁当持参でろう学校で練習、翌(昨日)7/9(日)は「チビッ子夏季大会 Aブロック予選」が奥内小で行われ、①奥内クラブ戦 ●4-28、②小柳野球倶楽部戦 ●1-15の連敗で、残念ながら春の大会同様 予選落ちとなりました。

唯一6年のキャプテンは、このチビッ子夏季大会が最後となっただけに、とても残念でした。
試合後、キャプテンは、これまでのお父さんの応援に対し「ありがとう!」の気持ちを込めて、がっちりと握手をしました。感謝の握手でした。

6年が参加できる大会は、まだまだあります。
これからも、1つ1つの試合を大事に、頑張ってほしいですね。

予選2試合は、キャプテンが肩痛で投げることができず、代わって3・4年の子が継投して投げました。なかなか思ったように投げることはできず、その上 内野・外野のエラーが加わり、これまでのように大量点を入れられました。投げられなかったキャプテンは、これまでどおり自分の力を発揮し、ランナーに出ては自ら得点したことは、唯一の救いでした。

これまで2週間にわたって5回昼食持参で練習に励みましたが、まったくと言ってよいほどその成果はありませんでした。同じエラーの繰り返しとなりました。

でも、30度近い暑さの中、低学年が2試合できたことは、少しずつではありますが体力がついてきた証拠なのかなとちょっぴり感じました。ただ、3年の子1人が体調を崩しましたので、まだまだ不足かな。

これから夏本番です。
これまでのミスをい修正するためにも、まずは暑さに負けず、日々の練習を頑張ってほしいものです。

 
 

父母の応援は、チームの、子供達の「心の支え」:キャプテンの心の成長に驚かされる!

 投稿者:監督  投稿日:2017年 7月 7日(金)07時31分30秒
  7月に入り、あっという間に1週間が経ちます。
今日は、七夕。1年に一度の再会。そんなロマンチックな出会いはあるのかな?
私にとっては、1年以上の永きにわたって、OBの子達の再会が何よりの楽しみです。

4月に入ってから今日まで、低学年が主とする構成メンバーで、なかなか野球の「野」の字までいかない練習、試合内容で、今年に入って未だ勝ち星がありません。連敗続きで、しかも大敗です。

それも、チーム事情から仕方がありません。
でも、子供達は毎日一生懸命練習を頑張っています。低学年だけに、その成長ぶりは目に見えません。でも、父母の子供達に対する心温まる応援は他にはありません。エラーしても、ミスしても、打てなくても、いつも笑顔で応援してくれます。チームの、子供達の心の支えです。

メンバーが少ないため、試合時の応援の人数は極めて少ないですが、最後まで温かい応援をしてくれます。しかも、少ない人数で、ヤンヤンの応援歌もしてくれます。とてもありがたいです。

なかでも、低学年と一緒にプレーする唯一6年のキャプテンには、「M弘、頑張れ!」と、一番大きな声を出し、応援、そして、励ましの声をかけてくれます。キャプテンもこれに応えるかのように、なかなかプレーできない後輩達に「どんまい、どんまい! 頑張って行くぞ!」と自分に言い聞かせるような光景は、胸が痛みます。同時に、キャプテンの「心の成長」に驚かされます。

週末、そして、次の週と試合があります。
まだまだ結果は出せないチーム状況ではありますが、キャプテンと一緒にプレーしている間に、少しでも野球らしい野球ができるようになればと期待しています。

そのためにも、基本を身につけ、毎日の練習を一生懸命頑張ってほしいものですね。
 

マシンで打撃練習 / バント・フリーバッティングで効果的:人のボールは難しい / もっともっと練習が必要!

 投稿者:監督  投稿日:2017年 7月 6日(木)07時19分58秒
  今 練習で、手動ではありますが、マシンで打撃の練習をしています。

バント、フリーバッティングの練習ができます。
私自身、ボールを投げれず、お父さん方も仕事でなかなか練習に来れないため、マシンでの練習はとても効果的です。

コーチのお父さんが練習に来てくれます。マシンは、お父さんからの提供です。
「1、2、3!」と声で合図し、マシンでボールを投げ込みます。

初めて打つ子供達は、始めは打てませんでしたが、次第にバットに当て、その内 ボールをはじき返すようになりました。冬場はもちろん(ドームなし)、春先もほとんどフリーバッティングはできませんでした。それだけに、マシンでの練習は大きな収穫です。

先週、OB 中1の2人が練習に顔を出してくれました。
早速ボールを投げてもらいました。するとどうでしょう。マシンで打てた子(低学年)が、生のボールをまったく打てませんでした。

マシンだと、一定のコースに、一定のスピードのため、次第に慣れ撃てるようになりました。
でも、人が投げるボールは、コース、スピードがまちまちです。そのため、投げてくるボールにタイミング等が合わず、まったく打てませんでした。

でも、それが経験です。
まだまだ練習時間が足りないと言うことです。よくボールを見る、ストライクかボールを見極める、タイミングを合わせる、素振りを繰り返すなど、更なる練習が必要です。
もっともっと練習して、打てるようになってほしいですね。
 

週末9(日)に「チビッ子夏 予選」 奥内と小柳と対戦:チーム一丸となって、予選突破を目指す!

 投稿者:監督  投稿日:2017年 7月 5日(水)07時21分50秒
  週末7/9(日)は、「チビッ子野球夏季大会予選」が奥内小学校であります。
本来であれば、先月25(日)の開会式後に予選が行われる予定でしたが、Aブロックのヤンヤンは、相手2チームの都合で、開会式のみで予選は先送りとなりました。

ヤンヤンは、ここ3週間にわたって試合はなく、ろう学校へ昼食を持っては練習に励んでいます。
これまでも、4月以降 毎週試合を行ってきました。そのため、じっくりと練習する時間がありませんでした。その分、ろう学校での練習は、基本的なことができとても良かったと思います。

所詮、低学年が主体のため、同じことの繰り返し、同じことの注意の繰り返しと、上達ぶりはなかなか目には見えません。でも、子供達の目が少しずつ変わってきたように感じています。

9(日)の予選は、
①10:00~1試合目 ヤンヤン ー奥内クラブ
②13:00~2試合目 ヤンヤン ー小柳野球倶楽部
③15:00~3試合目 奥内クラブー小柳野球倶楽部

春が予選落ちだけに、キャプテン最後の6年生は、何としても予選を突破し、本大会に進みたいと思っています。現在のチームにとっては、大きな高いハードルですが、このことを目標に予選にのぞんでいきたいですね。
 

「第31回 県チビッ子大会」県内8チームの参加で、優勝を競う:子供達のプレーに温かい声援を!

 投稿者:監督  投稿日:2017年 7月 4日(火)07時30分23秒
  先週7/2(日)に、「第31回 青森県チビッ子野球選手権大会」の監督会議・抽選会が青森市のサンドームで行われました。

本大会は、昨年30回目の節目を迎え、今年が新たなスタートとなります。
開催日時は、来月5(土) 8:30~開会式、9:10~1回戦 4試合を行います。
翌6(日) 9:00~準決勝 2試合、14:00~決勝、閉会式のスケジュールです。

ここ10数年、会場は五所川原市の「つがる克雪ドーム」で開催してきましたが、ご案内のとおりドームの改修工事のため使用できず、会場は五所川原市の「市営野球場」で開催することとしています。例年この時期は、たちねぶた祭りの期間と重複し、市全体がとても盛り上がっています。


監督会議では、県内8支部の代表が参加し、抽選を行い、対戦相手が決定しました。
参加8チームの中、半分の4チームが初出場で、子供達のフレッシュな熱戦が期待されます。
子供達が一生懸命プレーする姿に、大きな感動を覚えることでしょう。
ぜひ、「市営野球場」に足を運ばれ、温かい声援をよろしくお願いします。

【組合せ】は次のとおり

1 大間ドルフィンズ(むつ下北支部:8年ぶり2度目)
2 五所川原クラブ  (五所川原支部:初出場)

3 十和田駒っこBBC (十和田支部:6年連続6度目 ※昨年度優勝)
4 中郷小クラブ    (黒石支部  :初出場)

5 小沢ブルーサンダーズ(弘前支部:初出場)
6 外ヶ浜ジャッキーズ  (上磯支部:3年連続16度目 ※最多出場)

7 三沢イーグルス(三沢支部:初出場)
8 小柳野球倶楽部(青森支部:6年ぶり2度目)
 

週末、ろう学校で汗をかく / 「青空父母会」でメンバー確保を話し合い:「第31回 県チビッ子大会」組合せ 決定!

 投稿者:監督  投稿日:2017年 7月 3日(月)07時24分7秒
  週末は、とにかく暑かったですね。30度近くまで上がりました。
急激な暑さのため、体が慣れず、特に暑さを感じました。

すでに、7月に入りました。
7/1(土)は、終日 ろう学校で練習しました。
7/2(日)は、午前中 ろう学校での練習でした。
汗をかいた分、みんなでお昼ご飯を食べた分、うまくなります。

7/2(日)の11:00から約1時間、「青空父母会」を開催し、メンバーの確保について話し合いをしました。これまでも、「学童大会」等に参加するために、2月1回、3月に1回と「父母会」を開催し、メンバーの確保について話し合いをし、その甲斐あってかろうじて「学童大会」等に参加することができました。

今回の「青空父母会」も同様に、これからの秋の新人戦等に参加するために、今年3回目になる「父母会」です。今回は、青空の下での「父母会」です。秋は、6年のキャプテンが出場できません。それだけに、メンバーがもっと厳しく、戦力も今まで以上に厳しい状況となります。

ここは、父母の協力、子供達の頑張りで、1人でも多くメンバーを増やし、一歩一歩チーム力をつけていきたいと考えています。まずは、なんと言ってもメンバーの確保です。
低学年が主体のチームですが、メンバーを募集しています。
一緒に野球をやってみませんか。

この日の午後は、「第31回 青森県チビッ子野球選手権大会」の監督会議がサンドームで行われました。県内8支部からの代表者が集い、抽選を行い、対戦相手も決まりました。

今後、プログラムを作成し、大会当日を迎えることになります。
本大会は、来月5(土)~6(日)に、五所川原市の「市営野球場」で行われます。
組合わ等について、追って この書き込みで紹介します。

 

7/2(日)に、「第31回 青森県チビッ子野球選手権大会」監督会議開催:恒例の「青空父母会」開催!

 投稿者:監督  投稿日:2017年 6月30日(金)07時22分2秒
  今日で、今年の半分が終わろうとしています。実に早いです。

7月最初の週末は、試合がなく、先週に引き続いて練習です。
7/1(土) 終日練習     :ろう学校

7/2(日) 練習       : 〃
7/2(日) 11:00~青空父母会 : 〃
7/2(日) 13:00~「第31回 青森県チビッ子野球選手権大会 監督会議・抽選会」:サンドーム

まだまだメンバーが足りません。
メンバー確保のために、恒例の屋外で父母会を開き、その打開策を協議します。

また、午後には、8/5(土)~6(日)の「県チビッ子大会」の監督会議・抽選会をサンドームで行います。県内8地区からの代表チームで抽選を行い、組合せが決定します。
昨年30回の節目を迎えた本大会は、今年はどのチームが優勝するか、とても楽しみです。
 

29年ぶりのプロ野球公式戦に感動:青森山田中、OB2人が2年連続「全国大会出場!」

 投稿者:監督  投稿日:2017年 6月29日(木)07時38分31秒
  昨日の楽天-オリックス戦は、青森県民に大きな感動を与えてくれました。
18:00からの試合開始でしたが、ATVをはじめ、29年ぶりの1軍公式戦開催をメインに放映されていました。

満員の13,000人の観客を前に、3本のホームランが飛び出し、地元出身の細川捕手も先発出場・ヒットを放ち、プロ野球の醍醐味を存分に見せてもらいました。「野球って、楽しいな!」と誰もが思ったに違いないです。私はテレビ観戦していましたが、これまでにない興奮を覚えながら、テレビにかじりついていました。

弘前市長は「ここがゴールではなく、ここからがスタート〕と先を見据えた言葉に、これからどんな展開が待っているか、とても楽しみです。球場の名のとおり、はるか夢の夢を持ちたいものですね。結果は、東北地元の楽天が3-2と勝利し、花を添えてくれました。テレビでは、球場からの岩木山が、とてもきれいで印象的でした。

私は、試合が始まる1時間前にもとても嬉しいことがありました。
それは、ヤンヤンのOB 現青森山田中3のK大、K冶の2人が、お母さんと共に我が家に「全国大会出場」の報告にやってきたことでした。

去る6/17~25に行われた「第41回 日本リトルシニア野球選手権東北大会」で見事3位に入り、8/3から神宮球場で行われる「全国大会」に出場すると言うものでした。青森山田は昨年に続き、2年連続の出場となります。(2人は、昨年も出場:昨日の東奥日報朝刊に結果掲載)

今年3月に青森西中野球部:OB中3 (4人)が「全国大会出場」に続き、今回再びOB中3 (2人)が「全国大会」出場に私自身、大きな大きな喜びです。同時に、こうして報告に来ていただき、心から嬉しく思っています。

当時、ヤンヤン時代の6年生(西中4人、青森山田2人、ほか3人の9人が6年生)では、あと一歩で「全国大会〕はなりませんでした。それだけに、こうして中学校に進み、その目標を達成できたことはあくなき「全国大会」を目標とし頑張ってきた努力の賜です。2度目の「全国大会」、最後の3年生、全国制覇できるよう精一杯頑張ってください。

本人たちからは、「全国制覇したいです」、「自分達の力を出し、優勝したい」との抱負。それに対し私は2人に「まずは、体調管理に十分気をつける。そして、怪我をしないこと。この全国大会も一過性のもの、これから高校・大学等あるわけだから、十分にその力を発揮する。努力もさることながら、両親・家族に感謝」と、当時ヤンヤンで言ったきたことを、改めて伝えました。

OBの活躍は私自身の喜び、ヤンヤンの励みです。
「全国大会」での健闘を期待しています。
 

弘前市長の決断と実行力はすごい:29年ぶりの公式戦を県民が期待/ 18時プレーボール!

 投稿者:監督  投稿日:2017年 6月28日(水)07時41分18秒
  昨日、弘前市の「はるか夢球場」へ足を運んでみました。

近くの豊田小からの道なり約500メートルにわたって、楽天ののぼりが出迎えてくれました。
駐車場から降りて、球場正面への道路を入ると、たくさんの白いテントが連なって、ユニフォーム引換所(唯一看板あり)、残りは選手・チームのグッズ売り場、飲み物等の売り場等になるものと思います。

バックネット裏は、建物が高く突き出し、たくさんの座席となっています。球場の外、中では、今日の試合本番に向けて多くの人が、それぞれの役割を担い、右・左と動き回っていました。

正面ゲートから、サード、レフト方面に歩き、外野に近い内野への10段程の階段を上ると、会場全体を見回すことができました。(もちろん、中には入れません) バックネット裏は青色の座席、それを覆うように楽天色のワインカラーの座席が突き出ています。岩木山をイメージしてるとか。青色の座席の左右対称には緑色の座席、さらにワインカラーの座席、それからこれまでの座席が内野を占めています。

外野は芝生で、上部は歩いたりジョギングできるコースになっていて、とてもユニークなつくりでした。外野もてっきり入れないだろうと思いましたが、中に入ることができ、球場全体を見下ろすことができました。人工芝を目の前にするところまで進むことができ、とてもラッキーでした。天気が良いせいか、座席、芝等のそれぞれの色がとても眩しかったです。

たまたま居合わせた弘前市の方と話をすることができました。「弘前市民がプロ野球誘致を要望した」とのこと。このことに対し私は「市長の決断と実行力ははすごい〕と。青森市に住む一人としては、県営球場がありながら、29年も1軍プロ野球を呼び込むことができない現状に、腹ただしいと同時に、弘前市民がとてもうらやましく思いました。

先日の新聞に、甲子園の予選決勝がこの「はるか夢球場」で行われるなど、弘前市民が盛り上げ、弘前市長の決断は青森県民に経済的影響のみならず、多大な影響を与えると実感しました。

今日18時から「楽天-オリックス」戦の開始ですが、天気も良く、県民に大きな感動を与えることでしょう。そして、1人でも多くの野球ファン、野球球児が誕生することに大きな期待を持っています。

今日は、ヤンヤンの子が数人観戦に出かけるそうです。練習はお休みです。
私は、テレビで野球観戦しようっと。

 

明日は、29年ぶりのプロ1軍「楽天-オリックス」戦開催:プロ野球に親しみ、楽しもう!

 投稿者:監督  投稿日:2017年 6月27日(火)07時26分10秒
  明日6/28(水) 本県で29年ぶりのプロ野球1軍戦「楽天-オリックス」戦が弘前市の「はるか夢球場」で開催されます。

ヤンヤンの子数人も観戦に行くようです。
この日の練習は休みとしてしています。

「はるか夢球場」は、3年前の「県スポ少大会準決勝」で木ノ下ファイターズと対戦した球場で、とても懐かしい球場です。春にも、球場向かいの「トレーニングセンター」で試合をやりましたが、球場は工事中でした。

弘前市がとても賑わっています。地元の球場で、生のプロ野球を、しかも、29年ぶりとあっては、ワクワクドキドキの心境となっているはずです。地元だけではありません。プロ野球ファンなら、誰でも待ち望んでいます。

仙台にいる甥っ子は、根っこからの楽天ファンです。なぜなら、地元仙台のプロ野球チームが楽天だからです。小さい時から、そうした環境にあれば必然的に球場に足を運び、プロ野球と親しみ、野球に興味を持ちます。

仙台駅からコボスタジアムまで(徒歩約15分)の道路わきには、楽天のフラッグが飾られています。弘前市では、弘前駅城東口から会場までの約2.5キロの道路わきに写真入ののぼりがたなびいているとのこと。いやがうえにも、明日への期待が高まります。

天気も良さそうです。
昨日の楽天-オリックス戦は、追いついて、延長14回での引き分け。上り調子です。
平内町出身の細川捕手も出場。大いに楽しみです。
県民上げて、29年ぶりのプロ野球、そして、明日の試合を楽しみましょう!
 

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