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弘前市長の決断と実行力はすごい:29年ぶりの公式戦を県民が期待/ 18時プレーボール!

 投稿者:監督  投稿日:2017年 6月28日(水)07時41分18秒
  昨日、弘前市の「はるか夢球場」へ足を運んでみました。

近くの豊田小からの道なり約500メートルにわたって、楽天ののぼりが出迎えてくれました。
駐車場から降りて、球場正面への道路を入ると、たくさんの白いテントが連なって、ユニフォーム引換所(唯一看板あり)、残りは選手・チームのグッズ売り場、飲み物等の売り場等になるものと思います。

バックネット裏は、建物が高く突き出し、たくさんの座席となっています。球場の外、中では、今日の試合本番に向けて多くの人が、それぞれの役割を担い、右・左と動き回っていました。

正面ゲートから、サード、レフト方面に歩き、外野に近い内野への10段程の階段を上ると、会場全体を見回すことができました。(もちろん、中には入れません) バックネット裏は青色の座席、それを覆うように楽天色のワインカラーの座席が突き出ています。岩木山をイメージしてるとか。青色の座席の左右対称には緑色の座席、さらにワインカラーの座席、それからこれまでの座席が内野を占めています。

外野は芝生で、上部は歩いたりジョギングできるコースになっていて、とてもユニークなつくりでした。外野もてっきり入れないだろうと思いましたが、中に入ることができ、球場全体を見下ろすことができました。人工芝を目の前にするところまで進むことができ、とてもラッキーでした。天気が良いせいか、座席、芝等のそれぞれの色がとても眩しかったです。

たまたま居合わせた弘前市の方と話をすることができました。「弘前市民がプロ野球誘致を要望した」とのこと。このことに対し私は「市長の決断と実行力ははすごい〕と。青森市に住む一人としては、県営球場がありながら、29年も1軍プロ野球を呼び込むことができない現状に、腹ただしいと同時に、弘前市民がとてもうらやましく思いました。

先日の新聞に、甲子園の予選決勝がこの「はるか夢球場」で行われるなど、弘前市民が盛り上げ、弘前市長の決断は青森県民に経済的影響のみならず、多大な影響を与えると実感しました。

今日18時から「楽天-オリックス」戦の開始ですが、天気も良く、県民に大きな感動を与えることでしょう。そして、1人でも多くの野球ファン、野球球児が誕生することに大きな期待を持っています。

今日は、ヤンヤンの子が数人観戦に出かけるそうです。練習はお休みです。
私は、テレビで野球観戦しようっと。

 
 

明日は、29年ぶりのプロ1軍「楽天-オリックス」戦開催:プロ野球に親しみ、楽しもう!

 投稿者:監督  投稿日:2017年 6月27日(火)07時26分10秒
  明日6/28(水) 本県で29年ぶりのプロ野球1軍戦「楽天-オリックス」戦が弘前市の「はるか夢球場」で開催されます。

ヤンヤンの子数人も観戦に行くようです。
この日の練習は休みとしてしています。

「はるか夢球場」は、3年前の「県スポ少大会準決勝」で木ノ下ファイターズと対戦した球場で、とても懐かしい球場です。春にも、球場向かいの「トレーニングセンター」で試合をやりましたが、球場は工事中でした。

弘前市がとても賑わっています。地元の球場で、生のプロ野球を、しかも、29年ぶりとあっては、ワクワクドキドキの心境となっているはずです。地元だけではありません。プロ野球ファンなら、誰でも待ち望んでいます。

仙台にいる甥っ子は、根っこからの楽天ファンです。なぜなら、地元仙台のプロ野球チームが楽天だからです。小さい時から、そうした環境にあれば必然的に球場に足を運び、プロ野球と親しみ、野球に興味を持ちます。

仙台駅からコボスタジアムまで(徒歩約15分)の道路わきには、楽天のフラッグが飾られています。弘前市では、弘前駅城東口から会場までの約2.5キロの道路わきに写真入ののぼりがたなびいているとのこと。いやがうえにも、明日への期待が高まります。

天気も良さそうです。
昨日の楽天-オリックス戦は、追いついて、延長14回での引き分け。上り調子です。
平内町出身の細川捕手も出場。大いに楽しみです。
県民上げて、29年ぶりのプロ野球、そして、明日の試合を楽しみましょう!
 

週末終日、ろう学校で基本を練習:基本を身につけ、状況に応じた守りができるように!

 投稿者:監督  投稿日:2017年 6月26日(月)06時59分26秒
  週末2日間、久しぶりに?今年初めて午前・午後の練習をしました。
週3回の放課後の練習は、限られた時間の中であっという間です。4月からは毎週 試合を行ってきました。

それだけに、時間をたっぷりとっての練習はほとんどありませんでした。低学年が主だけに、それぞれの練習で、手取り足取りの練習ができました。

バント練習、フリーバッティング、外野の中継、ランナーを想定しての練習など、これまでじっくりできなかった練習ができ、とても良かったです。もっとも、そこまで練習できるレベルになかったことから、「ようやく練習できたかな」と言う感じでした。

これまでの試合で、大量点につながった大きな原因は、ボールを止めれない、中継ができない、ランナーがいる時の守りができないなど、その都度大きな声で指示しますが、頭が回らない中での指示は、動かされる駒そのもののようでした。

1回練習したから、次からできると言うものではありません。その時はわかっていても、いざ試合の中で実行できるとは限りません。なんと言っても、繰り返し・繰り返しの練習が大事です。

基本のキャッチボールができ、守りで状況に応じて動くことができ、1点を与えない守備ができれば、少しでも対応できるようになればいいなと思っています。低学年だけにまだまだですが、少しは光が見えかけてきた感じです。

次週も試合がなく、ろう学校で練習の予定です。
キャッチボールを身につける、野球を覚える、少しでも欲を出し、うまくなるための努力を自らできるようになれば、しめたものです。これからも、日々簿の練習を積み重ねていきましょう。

週末6/25(日)には、6年最後の「チビッ子野球 夏季大会〕の開会式・予選(Bブロック)が浜館小で行われました。ヤンヤン(Aブロック)は、開会式のみの参加で、ろう学校に戻り練習しました。
 

「チビッ子大会」 夏は、キャプテン最後の試合:技術のレベルアップ、気持ちを高め 練習!

 投稿者:監督  投稿日:2017年 6月23日(金)08時05分3秒
  今日は、小学校の体育デーです。今も、こうした名称でしょうか。
キャプテンは、ソフトボール投げに参加するようです。頑張って下さいね。

週末6/24(土)は、当初ビッグの予選を予定していましたが、相手チームの都合でなくなり、ろう学校での練習です。また、翌25(日)は、「チビッ子夏季大会 開会式・予選」がありますが、ヤンヤンのブロックの2チームが別の大会と重なりましたので、開会式のみの参加です。
開会式後は、ろう学校に戻って練習です。

6年のキャプテンは、「チビッ子野球」ではこの夏の大会が最後となります。
3月恒例の「岩手県遠征」は中止、4月に入って「三沢遠征」、「ガッツ杯」、「学童大会」、「スポ少大会」、「あおもりカップ」、「ビッグウエストカップ」と、どの大会・試合も、満足な試合を行うことはできませんでした。

それも、低学年主体のチーム力の弱さ・メンバーの少なさに、さらに、キャッチャーの故障と試合ができる状況には程遠いものがありました。本当に危機的状況で、試合の都度苦慮してきました。そのことは、今もほとんど変わっていません。

4月に入って3カ月経過しますが、月の経過と共に低学年の見えない成長が少しずつではありますが練習に対する態度が変わってきたように思います。

キャプテン最後の「チビッ子大会」に、少しでも満足できる試合ができればと考えています。
そのためにも、残された2週間をチームのモットーである「大きな元気な声」を出し、「全力プレー」ができれば、試合に対する意識そのものが変わろうというものです。

みんなで目標を共有し、少しでも自分達の技術的なレベルアップ、そして、一番大事な気持ちを高め、これからの練習を一生懸命頑張ってほしいものです。

 

「チビッ子夏季大会」 初のキャプテンによる抽選:予選 小柳・奥内と対戦 / 予選突破!

 投稿者:監督  投稿日:2017年 6月22日(木)07時50分36秒
  先週、「第39回 青森市チビッ子野球春季大会 本大会」が終了しました。
ヤンヤンは予選落ちでしたので、閉会式に合流しました。

春の次は夏の大会になりますが、今週24(土)に監督会議をやって、抽選し、予選の組合せが決まることになっていました。ただ、翌25(日)には「夏季大会」開会式・予選となりますので、プログラム等が間に合いません。急きょ、春の閉会式後に行いました。

本来であれば、監督同士の抽選になりますが、閉会式には主役の子供達もいることですし、(私の記憶では初めて) キャプテン同士による抽選を行いました。画期的なことでした。

【組合せ】
《Aブロック》予選7/9(日):奥内小
1 ヤンヤン
2 小柳野球倶楽部
3 奥内クラブ

《Bブロック》:6/25(日):浜館小
1 造道BBB
2 浜館ジュニア倶楽部
3 八重田GUTS BBC

「夏季大会」当日の6/25(日)は、開会式・予選を浜館小で行います。
Bブロックは、予選をそのまま浜館小で行いますが、Aブロック:ヤンヤンは、2チームが別の大会と重なり、7/9(日)に予選を行うことになりました。従って、この日ヤンヤンは開会式だけに臨むことになりました。

予選を勝ち抜いた4チーム(各ブロック 1位・2位)は、来る7/17(月)に三内西小で本大会が行われ優勝を競います。「夏季大会〕は、6年最後の大会、そして、8月(予定)に行われる「夢のオールスター戦」の選考基準ともなる大会ですので、より一層の熱戦を期待したいですね。

ヤンヤンは、予選が7月になりましたので、少しでも練習を頑張り、予選突破を目指していきたいですね。
 

西中野球部 県大会へ / 再び全国目指せ:OBの活躍は、私自身の喜び、ヤンヤンの励み!

 投稿者:監督  投稿日:2017年 6月21日(水)07時51分32秒
  てっきり、中体連の青森の代表は1チームとばかり思っていましたが、代表は優勝・準優勝の2チームでした。

二人のOBのお母さんからメールが入りました。
「準優勝で終わりましたが、県大会では頂点を目指します〕と。このメールを見て、「ああ、西中は県大会に行けるんだ」と知りました。私は、「ふんどし締め直して、全国目指してって伝えて下さい。応援してますよ」と返しました。

すでに、敗退し最後の中体連を終えた子供達は多いと思います。
西中野球部は、これから全国出場をかけて、更なる試練に臨みます。とても嬉しく思います。

OBの活躍は、何より私自身の喜びで、ヤンヤンの励みです。
今、ヤンヤンは苦境に立たされています。でも、多くの先輩がこのヤンヤンで頑張ってきました。このヤンヤンの灯は消したくありません。

大変な時期を迎えていますが、「きっとうまくなる。強くなる」希望を持って、これからの日々の練習を頑張っていきたいですね。

「全国目指して、西中野球部頑張れ! OB頑張れ!」
 

中体連 青森西中野球部、決勝で涙:仲間同士の絆は、大きな財産!

 投稿者:監督  投稿日:2017年 6月20日(火)08時07分50秒
  現在、中学校の総体が盛んに行われています。
青森市は、先週の土曜日から始まったようです。

今日の東奥日報の朝刊を見ると、決勝で青森西中野球部が造道中に●2-4で敗れていました。
当然のことながら、県大会へは行くものと思っていましたので、最後の大会だけにとても残念です。

去る3月に、全国大会に出場し、その経験を生かし、つぎの大会を目指していました。全国大会を終え、子供達(中3 OB3人)が私に報告してくれたのが、つい昨日のように思い出されます。

全国と言うプレッシャーを背負い、常に全国を目指し、日々練習に励んだことと思います。
西中は、10年ほど前に全国大会に出場しましたが、(その時もOBの子がキャプテン)毎日 練習を終えては、ミーティングを1時間近く行ったと言います。

それだけに、全国出場は大きな目標であり、大きな壁でもあったと思います。
それを乗り切るには、乗り切るだけの練習、そして、何より大事なことは、同じ目標を共有する仲間同士の信頼だと思っています。

もちろん、これまで温かく見守ってくれた父母の存在を見逃すことはできません。
監督、コーチ、選手、父母、OB等と一致団結しての全国出場は、あえなく青森市の決勝で途絶えました。

でも、3月の全国大会出場までの練習、大会経験、そして、春、最後の中体連と、「再び、全国太会出場」を目標に頑張ってきた仲間同士の絆は、何事にもかえがたい大きな財産になったことと思います。

人生はこれからで、まだまだ続きます。
これからもいろいろな試練が待ち受けています。こうして頑張ってきたことは、試練をのりこえる大きな原動力となっていくことでしょう。
これからも、新たな目標に向かって頑張ってくださいね。
 

「ビッグ」港・荒川に2連敗 / 2年の子が3塁打:嬉しい事は自然と顔に出る:意欲を持って、また頑張る!

 投稿者:監督  投稿日:2017年 6月19日(月)08時20分3秒
  週末6/17(土)は、「ビッグウエストカップ」2戦目 港ファルコンズ戦 ●2-12:浦町小、翌18(日)は、 同 3戦目 荒川戦 ●5-15:荒川小と連敗でした。

港戦は、これまでどおり、キャプテンが一人気を吐き、ランナーに出て、相手のエラー等で2得点。あっぱれ!ただ、肩に違和感上があり、3・4年がピッチャーとして登場、もう大変。さらに、相変わらずエラーが出てます。もっともっと頑張らないと!

荒川戦は、私は不在。コーチ2人に頼みました。
私は、「第39回 青森市チビッ子野球春季大会 本大会」の運営です。ヤンヤンは試合が終わって会場である三内西小に合流し、決勝戦観戦、閉会式に臨みました。

試合では、何と2年のY翔がライトオーバーの3塁打を放ったとのこと。本人の顔を見ると、鼻の下がとてものびーてまーした。とても嬉しいことです。自分の活躍は、自然と顔に出るもんですね。まぐれでも、結果は結果で、このことで「またがんばろう!」と意欲を持って野球ができればとても良いことです。

チビッ子の決勝は、小柳野球倶楽部と浜館ジュニア倶楽部と対戦し、1点をリードされた小柳が4回に逆転に成功し、小柳が浜館を5-3で破り、見事優勝を勝ち取り、8月の県大会に出場することが決定しました。勝負は最後までやってみないとわかりません。「県学童大会」準優勝の浜館を小柳がみんなの力で勝ち取った優勝でした。

「チビッ子野球夏季大会」開会式・予選は、次週の6/25(日)に浜館小で行われます。
詳細については、改めてお知らせします。夏は、予選突破を目指して頑張りたいですね。
 

アクセス数が「280,000」を越える / チーム存続が大前提:週末、港・荒川戦、頑張るぞ!

 投稿者:監督  投稿日:2017年 6月16日(金)08時03分56秒
  アクセス数が「280,000」を越えました。
当時は100~200、多い時は400近くを数えたりしました。今年は、わずか20~40の間、学童大会ですら60とめっきり少なくなりました。この書き込みへの私のエネルギーはまったく変わりませんが、文面はかなり少なくなりました。

アクセス数も、チームが充実している時とはまったく違います。
現在、ヤンヤンのHPにおいて、他のチームのリンクの数はかなりありましたが、今のチームのHPはほとんど使われていません。管理が大変だと言うことですね。

ヤンヤンのHPをみて、ヤンヤンの活動等に興味を持って、いろいろな面で考え、そして、応援してくれることを願っています。何より、こうして書き込みできるのもヤンヤンと言うチームが存在・継続していることが大前提です。HPを見ている方は、ぜひとも部員の勧誘方についてご協力をお願いします。今後ともよろしくお願いします。

【週末の予定】
6/17(土) 14:00~「ビッグウエストカップ」 2戦目 港ファルコンズ  :浦町小
6/18(日)  9:00~「ビッグウエストカップ」 3戦目 荒川       :荒川小
⇒ろう学校で昼食⇒「チビッ子春季大会 本大会」決戦勝観戦、閉会式:三内西小

☆ 試合⇒反省・ノートに書く⇒練習・修正⇒試合

1週間が経ちます。放課後週3日の練習に、家での練習。反省・修正の中で、どれだけ自分自身を見つめることができたか、試合の結果として表れてくるはずです。みんなみんなやったから良い結果とは限りません。必ず相手がいるわけですから。でも、次の試合に向けて、100%の力を発揮できれば、また次ぎ頑張れば良いことです。
さあ、まずは明日の試合に向けて精一杯頑張っていきましょう

※18(日)は、「チビッ子大会」ですが、ヤンヤンは予選落ちですので、午前に荒川戦、午後に閉会式に臨みます。
 

今年で「チビッ子野球」 39年目:プログラムは、大会の歴史の証!

 投稿者:監督  投稿日:2017年 6月15日(木)07時56分21秒
  週末、「チビッ子春季大会 本大会」が行われますが、終わればまた「夏季大会」が始まります。
監督会議で抽選、決まれば夏のプログラム作成が始まります。

青森市では、「学童大会」は経費をかけてりっぱなプログラムを作成しています。
この「チビッ子野球」でも、発足当時の昭和54年秋から、プログラムを作成し、その当時のメンバーがわかります。その大会の歴史の証となっています。我が家には、そのプログラムを保管しています。ちなみに、今年で39年目です。

ここ数年前から、チームが少なくなり、経費の見直しをし、これまで業者に印刷を依頼していましたが、プログラムを手づくりで作るようになりました。その作業を私がやっています。

原本をパソコンで作り、印刷(我が家のコピー機で)、最後はホチキスで仕上がりと言うことになります。原本作り、印刷、仕上げもかなりの労力と時間がかかります。特に印刷は、家庭用のコピー機ですのでなおさらです。5Pを二つ折りにし、1つのプログラムになります。(大会は、春・夏・秋、そして、夢のオールスター戦。ちなみに春は250部作成)

少しでも経費を節減し、1チームでも多く増えることを願いながら。何より、子供達がこのプログラムを見て、この年に、この学年に、頑張ったんだなという証のプログラムであってほしいと思っています。

こうした作業のほかに、大会運営等 発足当時から長い期間にわたって「チビッ子野球にを携わってきました。この間、多くの方々からの指導等を受け、今日の私に成長していると実感しています。同時に、ヤンヤンもこの「チビッ子野球」で育まれてきました。

ある先輩から(故人)、「仕事だと思ってやらないと」と言われたことがあります。
20代の時でしたが、それ以降 「仕事だと思ってやったことはない」ですが、いつもこの言葉が頭の中から離れることはなく、それだけに責任を持ってやらなければといつも思って、運営等の役割を担っています。

「チビッ子野球」は、来年「40周年」を迎えますが、1チームでも増えるよう これからも大会を運営していきたいと思っています。
 

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