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施設の拡充案です。

 投稿者:ナオキとナツキのパパ  投稿日:2017年 3月11日(土)13時10分8秒
返信・引用 編集済
  多くの方の支えによってわくわくバイクトライアル広場は開場存続10周年を迎えました、発起人の斉藤です。


選手並びにその父兄たちは運動施設、自転車トライアル競技場として以前から求められてきた様々な要望に応える方法を探していました。

開かれた自転車トライアル場としてのあるべき姿を常に手探りで求め続けた10年間です。

2007年立川市の理解と協力を得て国内では数少ない公共自転車トライアル場はようやく開かれましたが、場所の提供を受けても先立つ予算もなく父兄たちはポケットマネーを持ち寄って無償提供の余剰資材を持ち寄って障害物の作成をしました。

誰もが利用できる安全で開かれた施設と言う姿が理想です。

当初から建築廃材の木材などの利用によってアスレチック広場のように障害物の作成をしてきましたが、屋外に常設する障害物の場合の意外なほどの早期の老朽化には悩みました。

担当の市役所のもっともな指導内容として「安全な施設であることを維持する事」と言うことは当然との事と言えます。

例えば公園のブランコが壊れていて釘で怪我をしては困るのです。

父兄たちは年に数回の施設補修修繕大掃除の会に積極的に参加し、カンパし修繕を繰り返しています。

またその際に排出された廃棄物については立川市役所スポーツ振興課管理係のご理解と協力をいただき処分を無償にて引き受けていただいています、大変感謝です。

度重なる補修会にて多くの父兄から木材の利用を控え金属の導入を増やすように意見をいただきまして、近年は高額な費用をかけても耐久性の高い金属製障害物の制作に踏み切りまして、その耐久性はたいへんに効果を発揮し始めています。

幸いにして近所には金属廃棄物の引受業者さんがありまして、金属製廃棄物の処理処分には費用が掛かりません。

しかしながらそれでも本当の自然のようには耐久性があるわけではありません。

開設当初立川市役所から提供を受けたコンクリート製品の廃棄物は10年を経過しても全くの損傷がないことはすべての利用者の知るところですが、その後の援助は無く自らの手でコンクリート製廃棄物を無償提供いただける道筋はなかなか見つからなかったのです。

多くの利用者にとって保育園や小学校の校庭や公園などにあるように土山を盛ってコンクリート製障害物を接地することが夢でした。

コンクリート製障害物の導入は施設の管理においても破損の危険もなく廃棄物の処分に追われることもなく大変に好都合であると思われます。

もうひとつの問題ですが、わくわくバイクトライアルひろばではいまだに公式の試合が開けていません。

私設の面積は野球で言えばキャッチボールの練習が出来る程度と言うことになりまして、国際ルールの定める5つのコース(正式にはセクションと呼ばれる)を作ることができません。

以前に開催された少人数のローカルな草試合では3つのコースを作り午前午後で逆走して6つとする方策を取りましたが、多くの参加者を募ることは物理的に困難です。

元々の開設案を市役所と練っている時のお話ではテニスコートのすぐわきの土地と現在の土地と両方を利用する案があったのですが当初は物資も予算も間に合わず現状の土地の整備だけで見切り発車的に開設スタートしました。

現在の障害物の管理補修だけで手いっぱいのころはもう一つの土地まで手を付けて補修が追いつくはずもなく施設や面積のの拡充はあきらめていました。

あと2つのコース(セクション)を作れれば公式ルール道理の競技会の開催が可能なのです。

場合によっては全国レベルの競技会の招致も視野に入ってくるでしょう。

トライアルは点在したグラウンドを巡回しての競技会と言うスタイルが取れることはメリットです。

さて、今回良い知らせが入っています、さるところからのコンクリート製障害物(セクション)の無償提供の可能性が見えてきました。

ただし輸送費はかかります、かなりの高額であろうことも試算していまして予算には悩んでいます。

さらに土地の拡充の許可をいただけるかどうかも不明です、立川市役所スポーツ振興課の土地利用許可がなくては不可能です。

先ずは立川市役所スポーツ振興課に出向きましてご相談から始めさせていただきたいと考えています。

ダメで元々と言う気持ちでひとつづつ問題と向き合っていきます。

コンクリート製セクションの写真をいただいています。

海外にあるような理想的な常設トライアル場のようになるであろうと想像しています。
 
 

10周年感謝。

 投稿者:ナオキとナツキのパパ  投稿日:2017年 1月31日(火)20時27分28秒
返信・引用
  わくわくバイクトライアルひろばは多くの愛好家のおかげでめでたく10周年を迎えましたことを報告いたします。

立川市スポーツ振興課、愛好家の皆さんありがとうございました。

そしてこれからもよろしくお願いいたします。

大きな事故も問題もなく10年を迎えたことを喜んでいますが、それだけではありません。

多くの愛好家の集結する場所としての機能を果たしました。

幼い子供たちは立派な選手に育ちハリケーンカップ、全日本選手権、そして日本を代表して世界選手権に戦いの場を求めてくれました。

成績だけが成果ではありませんが、記録に残る戦績を多くの選手が残してくれました。

多くの愛好家自転車ファントライアルファンの有形無形の協力後押しがあればこそです。

維持運営管理補修には多くの父兄の理解とカンパとボランティアが無くては成しえませんでした。

ありがとうございました。
 

関西女子選手来場。

 投稿者:ナオキとナツキのパパ  投稿日:2016年12月31日(土)19時46分12秒
返信・引用
  今年も年末年始の休暇を利用して関西から有力女子選手が泊りがけで東京都立川市のわくわくバイクトライアルひろばに遠征練習に来てくれました。


 

連絡します。

 投稿者:ナオキとナツキのパパ  投稿日:2016年12月22日(木)12時09分26秒
返信・引用
  年末年始29日から3日までは基本的に役所が閉まるので駐車場の利用ができません。わくわくにはゲートがないので利用可能です。  

補修会無事終了、感謝。

 投稿者:ナオキとナツキのパパ  投稿日:2016年12月 4日(日)20時02分53秒
返信・引用
  本日無事にわくわくバイクトライアルひろば補修会が終了しました。

朝から日暮れまで他府県からも多くの参加者が時間の許す限り入れ代わり立ち代わりボランティア作業に従事してくれました。

さらにカンパも集まりまして、今回の資材購入資金にも貢献していますことを大変感謝いたします。

普段から選手育成指導に貢献し技術レベルの維持に努め今回も日没までの作業に従事しながらの有名選手の方からのカンパには頭を下げるしかありません。

今回の補修会はわくわく影番長の負傷欠席が一番の痛手だったのですが、技能のある父兄の大活躍にて無事に補修が出来ました。

パパも寸法取りや資材の選択や加工注文には不安があったのですが、ドンピシャの切り出し寸法だったことに安心しまして作業も格段にスムーズでした。

最近はクラブ活動が忙しくトライアル参加のない選手の父兄からも大変有効な資材の提供などもあり感激です。

以前から提供されていたベニヤ板もオブジェの側面用として有効に利用されました。

皆の希望する耐久性確保のために天板に関しては材料を鉄板に変更ることに成功しています、これにて次回までの補修年月は大幅に伸びていきますし廃材のゴミも出にくくなるはずです。

これに関しては立川市役所へのごみ処分にてご迷惑をかける割合も減ってくるはずですが、今回も以前に使用されたベニヤ板の廃棄物は発生しています、しかし去年と比較すると圧倒的な少なさだったことも報告します、やはり金属化は正しい道筋のようです。

新たに補修された障害物にはしっかりと当日のうちに塗装作業も終了しています、ずいぶん雑な塗装ですが塗らなくてはは痛みますし塗る日は今日しかないのです、やむをえません。

さらに施設としてごみのように見える外観は見る人に与える印象が悪いので、補修部分だけでなく施設全体が明るく見えるようにあちこちに塗装をしました、ゴミ置き場のような外観はいけません、きれいな運動施設であることのアピールをするべきだと考えているからです。

そして日暮れも近づく時間帯になっても意欲的な参加者の皆さんはセクションの配置のアレンジなどにも着手しています。

大きなセクションの移動にはたくさんの人手が必要になるのですが、せっかくこれほどの人数が集まっているからと大物の移動をしてくれます。

中央部の90センチの移動によってだいぶ違う印象になっていますし、目玉としては溶接機兼発電機のステアボックスを東屋に寄せてくれたことです。

これは相当な重量物でしたがとうとうやってくれました、これによって夜間練習の照明設備に電力供給が容易になったんです。

というわけで今後は日時を決めて夜間練習会などを開こうという意見が出ていますことも報告します。

この一年間多くの選手の来場練習によって消耗した部材はすべて安全な状態に修復されましたし、新たなアレンジによって新しいアタックを試みる意欲も持てるようになりました。

年末年始に去年は関西からの泊りがけの練習参加があったことが新現象でしたが、聞くところによれば来る年末年始もそのような希望があるようです。

修復しアレンジしきれいになった施設で選手を迎えることができるのも今回の参加者の皆さんのおかげです、たいへん感謝でございます。

あたふたと動き続けたパパは朝の集合写真の撮影しかできなかったので、途中参加の人や作業風景の撮影はできませんでしたが、しっかり撮影やアップロードまでしてくれる仲間にも恵まれています。

完成状態については日没にて撮影できませんが、後日撮影アップロードの予定です。
 

わくわく連絡。

 投稿者:ナオキとナツキのパパ  投稿日:2016年12月 3日(土)19時14分15秒
返信・引用
  本日斉藤パパは皆さんから集まったカンパを握りしめて資材の買い出しに行きました。

ジョイフル〇ンダにて2.3ミリ厚鉄板を三枚購入し費用をかけて必要サイズにカット注文しました。

クジラ型オブジェ修理資材は多少サイズの合わないものしか手に入りませんでしたが、安価なので一応購入。

パパは午前11時からわくわくに行って材料の寸法を取りに行ったんですが、長野の小学生のシュウイくんがわざわざ練習に来てくれていたんです。

せっかく長野から練習に来ても誰にも教わることができないのはかわいそうですので午後3時までレクチャーをしました。

みんなが集まるときを選んで連絡を取り合って練習に来るように伝えました。

中古の自転車にも不具合が多かったので近所のトライアル専門店「寅屋」の所在を教えました。

東京の6年生アオキくんが来てくれて練習相手が見つかってからパパは退散し資材の買い出しに行きましたが、カットなどに時間がかかり日が暮れましたので当日の材料搬入はあきらめました。

明日の日曜日の朝に材料とともにわくわくに行きます。

作業開始は一応10時としますが自由参加ですので、参加できる人は参加してください。

安全第一で作業しますが作業中は練習ができないことをご了承ください。

道具の持ち込みや資材の提供ができる方はよろしくお願いいたします、材料費や消耗部品代金などはレシートなどがあればレシートを斉藤に提出し費用をもらってください、レシートが無くても結構ですよ、概算でもかまいません。

わくわくの予算はみんなのカンパで成り立っています、公開はしていませんが参加者の要望があれば金銭出納簿とレシートとお財布をお見せできます。

今回すでに鉄板の提供者もあるようですし、新品の9ミリベニヤ板が7枚もあることにも気が付きました、提供してくれた方は斉藤まで申し出てください。

最後になりますが、カンパの受付は斉藤になっています、肉体労働のボランティアだけでも十分です、少額でも構いません、志のある方はよろしくお願いいたします。




 

わくわく連絡。

 投稿者:ナオキとナツキのパパ  投稿日:2016年12月 1日(木)19時58分55秒
返信・引用
  木製のセクションオブジェの消耗はやむを得ないことです。

多くの選手が来場し練習の末にオブジェを破損してしまうことは多くの選手の練習に役立ったということでして、むしろ歓迎すべき事でもあります。

主に大きなオブジェを壊してしまうのは上級者だから初心者には関係のないことという見方は間違いです。

トライアルというスポーツは愛好家が少ないのですから公共のトライアル場への上級者の来場こそがその場所の技術レベルを維持することになるんです。

肉眼で上級者の練習を見ることができることは初心者にとってたいへんなメリットですし、初心者と言えどいずれ上達するつもりでトライアルをしているのです、いつかオブジェを破損させる側にも立つのです。

実際にわくわくではトライアルの発展のためを思い無償の技術伝搬があるのです、うまい人がいなくては教わることもできません。

狭い面積にてはるかにレベルの違う愛好家が同時にトライアルできることが求められるのでした。

残念ながら現状立川市からの物資の援助はいただけていませんが、土地の利用や草刈りや廃棄物の処分には大変な援助と理解をいただいています。

オリンピック種目などにはなりにくいマイナーな種目かもしれませんが、今後はもっと市民スポーツとして普及が進むべき種目だと考えています。

機械や車輪を使い技術そのものを競うスポーツこそ近代のスポーツとしてふさわしいはずです。

立川市には今後さらなる理解と発展を期待したいと考えています。

全国的に見ても地方自治体が自転車トライアルの競技場を運営している例は少ないのですからこれをチャンスと見て推進することが立川市には期待されています。

例えば市役所管轄の公共事業や土木部門などでの不用品コンクリート部材などの提供がいただける道筋は無いでしょうか。

木材のセクションオブジェと比較してはるかに耐久性のあるコンクリートヒューム管などが廃棄物として予算をかけて破砕されされ処分される工事現場などは無いのでしょうか。

連絡や許可があれば時間を取って人手を集めて物資の搬入には父兄のポケットマネーを集めた予算で対応するつもりはあるのです、いかがなものでしょう、スポーツ振興課から横のつながりで資材の調達は不可能でしょうか。

選手愛好家の父兄の手によって鉄骨の溶接ベニヤ板のねじ止めなどによって作られた障害物(体育用具あるいはセクションオブジェ)の破損の状況の所信です。

製造後順繰りに数年で破損が訪れますので毎年破損個所の修復を行い廃棄物が発生しています。

公園のアスレチックや遊具のようなものですが、これらのものが木製からコンクリート製に置換されることを望んでいまして、そうなれば破損による危険も減りますし廃棄物の発生も抑制されるはずです。

最近は木製のオブジェをなるべく減らし金属製に置換する方策に変換していますが、望む理想像はコンクリート製です。

立川市の理解と協力に期待しています。
 

補修会開催。

 投稿者:ナオキとナツキのパパ  投稿日:2016年11月29日(火)06時01分56秒
返信・引用
  わくわくバイクトライアルひろばをご利用のみなさんにお願いです。

年末のセクション補修会を今週末の日曜日12月4日に開きたいと思います。

ご都合の付く方は参加をお願いいたします。

主な項目は90センチと60センチのステアボックスの天板の張替えになります。

前日土曜日にパパは材料調達から着手します。

ほかにも破損部分の解体や草むしりセクションアレンジなど皆で相談してできることをやりましょう。
 

Re: 初心者向けの指導について

 投稿者:鈴木 敦  投稿日:2016年11月 4日(金)07時03分30秒
返信・引用
  ナオキとナツキのパパさんへのお返事です。

斉藤正和さん 丁寧にお返事を頂きありがとうございます。
この返信の内容、GOLD RUSH 寅屋さんの件を初心者さんに伝えます。

また、みなさんがこの広場を作り育てていかれた様子など感服して拝見しました。
私も西多摩のMTB普及と地域貢献活動にほんの少しだけ関わっていまして、
その中に五日市の軍道地区の0909ヤマ五日市mtbプロジェクト(0909はわくわくと読むそうです)
なっていうのもあり、現状はMTBXCとクライミングをやる場として整備中だそうですが、
わくわくつながりでご承知おきいただければ幸いです。

どうもありがとうございました。

 

Re: 初心者向けの指導について

 投稿者:ナオキとナツキのパパ  投稿日:2016年11月 2日(水)20時38分38秒
返信・引用
  > No.662[元記事へ]

鈴木 敦さんへのお返事です。

初めまして,わくわくバイクトライアルひろば発起人代表の斉藤正和です、お返事が遅れてすみません。

申し訳ありませんが私はわくわくバイクトライアル広場には常駐はできていません、また私が定期的なトライアルスクールを開いてもいません。

私はわくわくバイクトライアル広場発起人ではありますが、ハリケーンカップ役員、全日本選手権、Jシリーズの審判団担当、一人の現役選手の親でもあり、また一人のトライアル愛好家でもあるのです。

自分が休みの平日には日が暮れるまで自分の練習をわくわくですることもありますし、時間に余裕のある日曜日には一日中入門者の指導で日が暮れることもあります、先日の日曜日10月30日はそんな一日でした。

しかし我が家の長男の息子が店員を務める自転車トライアル専門店「GOLD RUSH 寅屋」ではお客さん向けにかなりの頻度で入門者向け練習会とレクチャーを行っていることをお伝えします。東京都昭島市福島町3-22-20  TEL042 848 6248

http://www.gdr.jp/toraya.htm

https://www.facebook.com/pages/GOLD-RUSH-%E5%AF%85%E5%B1%8B/1511034825780028

自転車トライアルというのはマイナーでコアなスポーツです、愛好家の数は少なく頻繁な定期的なスクールというのも実現するのが困難です、だいたい参加者の数が少ないはずです。

年に3回開催のハリケーンカップでは前日の土曜日にチャンピオン寺井選手のスクールが開講されます。

トライアルを志すなら能動的に動く必要があります、まずは一般の人が本物のトライアルを見ようと思えば東日本であればわくわくに来るしか方法がないのでして、他府県からも電車や車で通ってきて練習参加にて仲間になって教えてもらうというのが通常のパターンです。

自治体が認めた公共の無料の自転車トライアル場というのは広島県の呉市と東京都の立川市にしかないのです、私設の有料トライアルパークはいくつか山間部の郊外にありますが、通常それらはオートバイのトライアル場として運営されていて自転車はごく少数の利用になるんです。

わくわくも朝から晩まで人がいるわけではありません、土日の午後から日暮れまでに人が集まることが多いですが、試合の日や山間部奥地で練習会が開かれるとトップライダーはいないです、たとえトップライダーの集う練習会に参加しても入門者は指導を受けるチャンスもなく、また自転車に乗ることも困難になります、歩くだけで転倒や滑落事故の可能性のある場所で自転車にまたがって走り出すことは不可能です。

わくわくに何度も足を運んで空振りしながら一人練習の末に仲間になって徐々に教えてもらうというのが通例でしょう。

それでもやる気のある人はあっという間に顔を覚えられて仲間になってしまうのは、もともとトライアルする人が少ないからです。

わくわくにとりあえず通ってください、なんでもなく見えるおじさんや子供たちはみんな先生ですよ。

実は有力選手は関西からも泊りがけでわくわくに練習に来ることもあるのでして、東京都内であれば近所ということになります。

まずはわくわくに来て練習して仲間になってください、トライアルに教科書はありません、自動車運転免許のように簡単ではないんです、トライアルはそういう世界です、どうかご理解の末高い敷居をまたいで遊びましょう。
 

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